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GAERNE 【防水】 SG-22 エスジー22 ゴアテックス エンデューロ ロッキーサンセット
¥112,100
SG.12のさらなる進化形。イタリアの職人技と最先端の素材・技術を融合させた高性能ブーツの創造、それが「SG22」 Gaerne SG-22 Gore-Tex Enduroは、オフロードモーターサイクル競技で10年以上にわたりトップライダーたちに支持されてきたSG-12を進化させた、最新のエンデューロ向けモトクロスブーツです。従来のSG-22の革新的な技術に加え、防水性と透湿性に優れたGore-Texを搭載し、あらゆる環境下での快適性を実現しました。 SG-22 ゴアテックス エンデューロ サイズ(普段履きスニーカー相当サイズ) 26(25.0cm~25.5cm相当) 26.5(26.0cm相当) 27(26.5cm相当) 27.5(27.0cm相当) 28(27.5cm~28.0cm相当) 28.5(28.0cm相当) 29(28.5cm~29.0cm相当) Gore-Tex搭載 防水性と透湿性に優れたGore-Texを採用し、長時間のライディングでも足をドライに保ちます。 人間工学に基づくアンクルサポート 足首のピボットシステムのジオメトリを再設計し、足首の自然な動きにより近づけながら、安全性を犠牲にしない構造を実現しました。 メモリーフォームインナー 内部には形状記憶フォームを採用し、足首にぴったりとフィット。安定性を向上させ、快適な履き心地を提供します。 ハイグレードインソール初期搭載 インソールはハイグレードインソールを使用。足が正しく位置するようにサポート。かかと部分にはショック吸収素材を採用、フィット感が向上しています。 ソールの製法 ブーツを作る上でガエルネがとりわけこだわっているのがソールの製法です。ソールの製法によって、 はき心地が大いに変わるだけではなく、プロテクション性に格段の違いがでてきます。ガエルネの競技ブーツは「100年持つ」と言われる北イタリアの伝統製法、ノルウェージャン製法「通称ノルヴェジェーゼ(Norvegiese)」を採用しています。ノルウェージャン製法の大きな利点はソールの剛性が非常に高いということです。この製法はガエルネ創業時から創業者のガッゾーラ氏がこだわってきたもので、いわゆる職人の技術でしかつくれないもの。ガエルネのブーツが今でもイタリアの工場で作られているのはこの理由にもあります。 安全基準 本製品は、CE規格(EN 13634:2017およびEU規則2016/425)に準拠したCE認証製品です。 HAND MADE IN ITALY イタリアのベネト州にあるガエルネ工場で職人がひとつひとつ手作業で製造している手作り商品です。 SPEC 外装:プラスチック、本革(フルグレインレザー) 内装:メモリーフォームインナー ソール:ガエルネ エンデューロソール(修理交換可) 生産国:イタリア
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GAERNE ファストバック エンデューロソール トゥループ
¥56,900
エンデューロやラリーライダーのために開発された操作性に優れたモデル。 ファストバックで特筆するべきものは何と言っても足首部分に配置されている「アンクルフレーム」の存在です。 ガエルネ最高峰モトクロスブーツのSG-12やSG-10のフレームは通常ブーツの足首部分からふくらはぎ上部までフレームが伸びています。これによりプロテクション性は格段にアップするものの、バイクを降りた時は動きづらいというデメリットが付いてきます。ファストバックの「アンクルフレーム」はコンパクトな作りになっていることにより基本的なプロテクションを抑えつつ、降りた時の動作もスムーズにしてくれます。乗り降りの多いエンデューロやラリーの競技には欠かせないポイントとなるでしょう。 ファストバックサイズ(普段履きスニーカー相当サイズ) 25.5(25cm相当) 26(25.5cm~26.0cm相当) 26.5(26.5cm相当) 27(27.0cm相当) 27.5(27.5cm相当) 28(28.0cm~28.5cm相当) 28.5(29.0cm相当) 商品詳細 アンクルフレーム そもそもアンクルフレームはどういう働きをするのか。一言で言うと、「ひねり」の予防をしてくれます。 アンクルフレームがあることにより足首の縦の動きを許しつつ、横の動きを制御してくれます。つまりライディング時のペダル操作や降りた時の歩行は通常通り行うことができ、転倒などのアクシデントで発生する「ひねり」による捻挫や骨折などのケガから守ってくれます。 ピボットシステム ピボットとは回転軸のことであり、ブーツのくるぶし部分にこの回転軸を置くことによって、足首が動きます。くるぶし部分にある金属のビスがその軸にあたり、それに付着するプラスチック部分と合わせて「ピボットシステム」と呼びます。ピボットシステムを採用する最大のメリットは足首の動きの制御にあります。ピボットシステムの設計によって、制御度合いが異なり、それによりプロテクション性と操作性のバランスが変わっていきます(プロテクションが上がると操作性が下がります)。プロテクションを最重要視したモデルがガエルネ最高峰ブーツSG-12にあたり、次にSG-10、そして操作性を最重要視したモデルがファストバックとなります。 ソールの製法 ブーツを作る上でガエルネがとりわけこだわっているのがソールの製法です。ソールの製法によって、 はき心地が大いに変わるだけではなく、プロテクション性に格段の違いがでてきます。ガエルネの競技ブーツは「100年持つ」と言われる北イタリアの伝統製法、ノルウェージャン製法「通称ノルヴェジェーゼ(Norvegiese)」を採用しています。ノルウェージャン製法の大きな利点はソールの剛性が非常に高いということです。この製法はガエルネ創業時から創業者のガッゾーラ氏がこだわってきたもので、いわゆる職人の技術でしかつくれないもの。ガエルネのブーツが今でもイタリアの工場で作られているのはこの理由にもあります。 HAND MADE IN ITALY イタリアのベネト州にあるガエルネ工場で職人がひとつひとつ手作業で製造している手作り商品です。 ※注意事項 ニーガードやニーブレスを装着してご利用の場合は別売りのエクストラロングストラップの同時購入をお勧めします。 SPEC 外装:プラスチック、合成皮革(マイクロファイバー) 内装:ファブリック生地 ソール:ガエルネフラットソール(修理交換可) 重量:1,930g(27.5cm片足分) 足入れ全高:38cm 生産国:イタリア
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GAERNE ファストバック エンデューロソール ブラック
¥51,500
エンデューロやラリーライダーのために開発された操作性に優れたモデル。 ファストバックで特筆するべきものは何と言っても足首部分に配置されている「アンクルフレーム」の存在です。ガエルネ最高峰モトクロスブーツのSG-12やSG-10のフレームは通常ブーツの足首部分からふくらはぎ上部までフレームが伸びています。これによりプロテクション性は格段にアップするものの、バイクを降りた時は動きづらいというデメリットが付いてきます。ファストバックの「アンクルフレーム」はコンパクトな作りになっていることにより基本的なプロテクションを抑えつつ、降りた時の動作もスムーズにしてくれます。乗り降りの多いエンデューロやラリーの競技には欠かせないポイントとなるでしょう。 ファストバック エンデューロ サイズ(普段履きスニーカー相当サイズ) 25(24.5cm相当) 25.5(25.0cm相当) 26(25.5cm~26.0cm相当) 26.5(26.5cm相当) 27(27.0cm相当) 27.5(27.5cm相当) 28(28.0cm~28.5cm相当) 28.5(29.0cm相当) 商品詳細 アンクルフレーム そもそもアンクルフレームはどういう働きをするのか。一言で言うと、「ひねり」の予防をしてくれます。 アンクルフレームがあることにより足首の縦の動きを許しつつ、横の動きを制御してくれます。つまりライディング時のペダル操作や降りた時の歩行は通常通り行うことができ、転倒などのアクシデントで発生する「ひねり」による捻挫や骨折などのケガから守ってくれます。 ピボットシステム ピボットとは回転軸のことであり、ブーツのくるぶし部分にこの回転軸を置くことによって、足首が動きます。くるぶし部分にある金属のビスがその軸にあたり、それに付着するプラスチック部分と合わせて「ピボットシステム」と呼びます。ピボットシステムを採用する最大のメリットは足首の動きの制御にあります。ピボットシステムの設計によって、制御度合いが異なり、それによりプロテクション性と操作性のバランスが変わっていきます(プロテクションが上がると操作性が下がります)。プロテクションを最重要視したモデルがガエルネ最高峰ブーツSG-12にあたり、次にSG-10、そして操作性を最重要視したモデルがファストバックとなります。 ソールの製法 ブーツを作る上でガエルネがとりわけこだわっているのがソールの製法です。ソールの製法によって、 はき心地が大いに変わるだけではなく、プロテクション性に格段の違いがでてきます。ガエルネの競技ブーツは「100年持つ」と言われる北イタリアの伝統製法、ノルウェージャン製法「通称ノルヴェジェーゼ(Norvegiese)」を採用しています。ノルウェージャン製法の大きな利点はソールの剛性が非常に高いということです。この製法はガエルネ創業時から創業者のガッゾーラ氏がこだわってきたもので、いわゆる職人の技術でしかつくれないもの。ガエルネのブーツが今でもイタリアの工場で作られているのはこの理由にもあります。 HAND MADE IN ITALY イタリアのベネト州にあるガエルネ工場で職人がひとつひとつ手作業で製造している手作り商品です。 ※注意事項 ニーガードやニーブレスを装着してご利用の場合は別売りのエクストラロングストラップの同時購入をお勧めします。 SPEC 外装:プラスチック、合成皮革(マイクロファイバー) 内装:ファブリック生地 ソール:ガエルネエンデューロソール(修理交換可) 重量:1,930g(27.5cm片足分) 足入れ全高:38cm 生産国:イタリア
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GAERNE ファストバック エンデューロソール ブラウン
¥51,500
エンデューロやラリーライダーのために開発された操作性に優れたモデル。 ファストバックで特筆するべきものは何と言っても足首部分に配置されている「アンクルフレーム」の存在です。ガエルネ最高峰モトクロスブーツのSG-12やSG-10のフレームは通常ブーツの足首部分からふくらはぎ上部までフレームが伸びています。これによりプロテクション性は格段にアップするものの、バイクを降りた時は動きづらいというデメリットが付いてきます。ファストバックの「アンクルフレーム」はコンパクトな作りになっていることにより基本的なプロテクションを抑えつつ、降りた時の動作もスムーズにしてくれます。乗り降りの多いエンデューロやラリーの競技には欠かせないポイントとなるでしょう。 ファストバック エンデューロ サイズ(普段履きスニーカー相当サイズ) 25(24.5cm相当) 25.5(25.0cm相当) 26(25.5cm~26.0cm相当) 26.5(26.5cm相当) 27(27.0cm相当) 27.5(27.5cm相当) 28(28.0cm~28.5cm相当) 28.5(29.0cm相当) 商品詳細 アンクルフレーム そもそもアンクルフレームはどういう働きをするのか。一言で言うと、「ひねり」の予防をしてくれます。 アンクルフレームがあることにより足首の縦の動きを許しつつ、横の動きを制御してくれます。つまりライディング時のペダル操作や降りた時の歩行は通常通り行うことができ、転倒などのアクシデントで発生する「ひねり」による捻挫や骨折などのケガから守ってくれます。 ピボットシステム ピボットとは回転軸のことであり、ブーツのくるぶし部分にこの回転軸を置くことによって、足首が動きます。くるぶし部分にある金属のビスがその軸にあたり、それに付着するプラスチック部分と合わせて「ピボットシステム」と呼びます。ピボットシステムを採用する最大のメリットは足首の動きの制御にあります。ピボットシステムの設計によって、制御度合いが異なり、それによりプロテクション性と操作性のバランスが変わっていきます(プロテクションが上がると操作性が下がります)。プロテクションを最重要視したモデルがガエルネ最高峰ブーツSG-12にあたり、次にSG-10、そして操作性を最重要視したモデルがファストバックとなります。 ソールの製法 ブーツを作る上でガエルネがとりわけこだわっているのがソールの製法です。ソールの製法によって、 はき心地が大いに変わるだけではなく、プロテクション性に格段の違いがでてきます。ガエルネの競技ブーツは「100年持つ」と言われる北イタリアの伝統製法、ノルウェージャン製法「通称ノルヴェジェーゼ(Norvegiese)」を採用しています。ノルウェージャン製法の大きな利点はソールの剛性が非常に高いということです。この製法はガエルネ創業時から創業者のガッゾーラ氏がこだわってきたもので、いわゆる職人の技術でしかつくれないもの。ガエルネのブーツが今でもイタリアの工場で作られているのはこの理由にもあります。 HAND MADE IN ITALY イタリアのベネト州にあるガエルネ工場で職人がひとつひとつ手作業で製造している手作り商品です。 ※注意事項 ニーガードやニーブレスを装着してご利用の場合は別売りのエクストラロングストラップの同時購入をお勧めします。 SPEC 外装:プラスチック、合成皮革(マイクロファイバー) 内装:ファブリック生地 ソール:ガエルネエンデューロソール(修理交換可) 重量:1,930g(27.5cm片足分) 足入れ全高:38cm 生産国:イタリア
